Think Memo No.148 システム手帳 バイブルサイズ 最大のバインダーを使う。40mmリング

Think Memo No.148 システム手帳 バイブルサイズ 最大のバインダーを使う。40mmリング

2020/01/23 0 投稿者: shimo

(お詫び。昨日アップ予定の記事が、システム不良のためアップされませんでした。)

fILOFAXを再び使い始めたが、数週間でパンパンとなってしまった。これではいけないと思いつつ、リフィルが350枚ほど入れられる、バインダーサイズ最大の40mmを使い始めた。

バッグ兼用のシステム手帳バインダー。

GMO社長の熊谷氏が開発したバインダーだ。熊谷氏は社内で文章も含め、全てバイブルサイズに統一している。
真偽は不明だが、辞令もバイブルサイズらしい。そのため手帳とは思えない程の厚さがある。

クマガイ式システム手帳の使い方を学ぶために 40mmバインダーを使う。

自分のビジネススタイルに合うかどうか分からない。分からなければ、一度試す。合わなけれ止めればいい。
仮説は実行し、検証する事が重要だ。

バイブルサイズ40mmバインダーは使い方がある。

40mmサイズのバインダーは大きい。左側のページは、バインダーに干渉され非常に書きずらい。では、なぜこのバインダーを作ったのだろう。多分、1冊で仕事からプライベート全てを網羅するための手帳である。

リフィルに記入する際、バインダーから取り外して記入する必要がある。リフィルの取り外しは簡単だ。
少し、面倒だが慣れてしまえばストレスはかからない。実際、熊谷氏が記入している画像は、リフィルを取り外して記入している。

システム手帳バイブルサイズ40mmバインダーは、一冊に自分の全てを入れる目標達成手帳だ。