Think Memo No.203 モレスキンラージサイズ 無地を使う。アイデアをまとめるために。

モレスキンMoleskine noteのラージサイズの無地を使い出した。アイデアをまとめるためだ。
A4、A5、B6と色々なサイズのノートを使って来た。どれも一長一短である。
モレスキンの良さは、手の中に収まるサイズ感である。

計算されたサイズ感。モレスキンラージサイズ。

ラージサイズは、縦21cmX横13cm。A5サイズより少しだけ小さい。この少しが非常に大きな違いなのだ。A5サイズを片手で持つことは出来ない。

モレスキンのラージサイズは、片手に丁度収まる。これはモレスキン自体、アウトドアで使うことを想定しているからだ。

片手で持てるサイズ感

アイデアを広げる丁度いいサイズ。大きくもなく小さくも無い。

過去、同じサイズの方眼ノートを使っていた。無地ノートを使い、気が付いた。無地ノートは、アイデアを膨らませ易い。考えている途中に、余計な線が目に入らない。

方眼ノートを使い、キレイに書くことを考えていたが不要だった。アイデアを広げるには無地ノートがオススメだ。

自由に書けるから、発想も広がる。ノートも縦、横に使えばいい。

デザインや絵を描く際には、横にして使う。横使いの方が、絵は描きやすい。アイデアを広げる時には、ノートを縦に使う。見開きで使うと、発想が広がる。

左上からスタートするのだ。考えたいテーマを書く。そこから、右下に向け、アイデアを広げて行く。

アイデアが広がる、モレスキンラージサイズ無地。ひとりものづくり起業家オススメ。

 

 

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