Think Memo No.210 STRiDA復活! メンテナンスを始める。

STRiDA(ストライダ)。イギリス人機械技師、マーク・サンダースが開発した、折り畳み小型自転車。独特なフレーム構造で、非常に軽量だ。再び乗るために、メンテナンスをスタートした。

STRiDA

個性的なデザインで軽量設計。ライディングは慣れが必要。

3本フレームで構成され、A型フレームと呼ばれている。タイヤは小径であるが、意外にスピードは出る。乗りこなすには、慣れが必要だ。

金属製のチェーンは使われていない。樹脂製のベルトが使われている。油が必要ない。
空気圧の調整は、頻繁にしなければいけない。

車のトランクに入るサイズ感。現地まで車で行き、そこからサイクリング。

STRiDAの特徴は、コンパクトになることだ。MINIクーパーを始め、イギリスではコンパクトがコンセプトの様だ。日本と同様に、小さな国になので当然かも知れない。
本体の作りは丈夫な作りで、簡単に壊れること無い。

メンテナンスをスタートする。

空気圧、ベルトの調整。など

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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