Think Memo No.286 iPadオリジナルキーボード使いを一時中止する。軽量化を試みる。

iPadの最も優れている点は携帯性にある。どこにいても、PCと遜色ないワークが可能な事である。手荷物を減らすことが出来る上、仕事の品質は下がらない。

総重量は大切である。オリジナルキーボードは重たい。総重量682g

2016年モデルのiPad pro 9.7は本体自体は重く無い。Wi-Fiバージョンで437gである。
カバーはオリジナルのSmart Keyboardである。スペックは優れている。

ただし、加えた重量が682gとなり、少しずっしり感がある。
当然であるが、PCと比べれば軽い。

利便性を考え、外付けbluetooth キーボードを使う。

以前から所有していた外付けキーボードを復活させた。常に持ち歩くことを想定してのことだ。
ゆえに、少しでも軽くしたいし、利便性も欲しい。

キーボードは、イラストを描く場合には必要がない。使う予定が無ければ、オフィスに置いおく。
アイデアが浮かび、長文に記入となったと想定しよう。1000字位ならばソフトウエアキーボードでも入力はできる。

オリジナルメモアプリを使うことにより、更に利便性が高まる。

オリジナルメモアプリを使い文章を書く。iPadで書いた下書きメモは、iPhoneで編集できる。
逆も然り。外出先で下書きを作る。音声入力でも良いだろう。

落ち着いたカフェで、キーボードを使い編集する。長文も十分対応できる。
何よりもストレスが無い。

 

 

 

 

 

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